カテゴリー「バイク1987」の17件の記事

北海道ツーリング1987 その17

17日目、9月7日(月)はついにこのツーリングの最終日だ。

郡山から小田原に帰るだけ。

観光も特に無し。

朝はまた美鈴のおばさんがおにぎりとキュウリのぬか漬けを持ってきてくれた。

それを食べてから7時半に開成山公園を出発。

国道4号をひたすら進む。

昼食はどこで食べたかわからないがピラフを食べた。

帰りは都内の渋滞もそれほどではなかったようで自宅には18時頃着いた。

3人とも無事に帰ってこれてよかった。

初めての北海道ツーリングはいろいろな出会いがあったり、素晴らしい景色が見れたりして、すごくよかった。

また来年も行こうと思った。

17日目の走行距離:324.1km

全走行距離:4933.2km

平均燃費:21.1km/l

おわり。

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北海道ツーリング1987 その16

16日目、9月6日(日)は今回のツーリングで一番長距離を走る日だ。

青森から郡山まで行く予定。

当初は青森から郡山まで高速を使う予定だったが、それだと早く着きすぎるしお金も掛かるから時間を見て途中から高速を使うことにした。

朝食はパン1個。

当然朝になってもチケット待ちの若者達はいっぱいいた。

一緒に泊まったライダーと写真を撮ってから7時に出発。

たぶん淡々と4号線を走っていたんだろうな。

昼食は牛丼。

あまりにも淡々と走っていて確か途中居眠り運転した記憶がある。

あわてて休憩したっけ。

確か他の友達も寝たって言ってた。

多分15時頃になって雨に降られたのかな?

若柳金城から東北自動車道を使って郡山まで。

初日に行った美鈴に戻ってきた。

お土産を渡して、女子高の先生のYさんとYさんの飲み友達のIさんと一緒に楽しい夜を過ごした。

夕食のトンカツ定食やビールはYさんにご馳走していただきました。

どうもありがとうございました。

酔っていたのでバイクを押して開成山公園に行き、初日と同じ場所にテントを張って寝た。

16日目の走行距離:521.5km

つづく。

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北海道ツーリング1987 その15

15日目、9月5日(土)は道内最後の日だ。

朝から雨が降っていたようだ。

朝食はおにぎり2個。

たぶん雨だから出発を遅らせたのか、ユースホステル前で写真を撮って9時半に出発。

当時北海道の観光地で一番人気だった室蘭の地球岬に行ってみたが、霧で何も見えなかった。

後はこの日は淡々と函館まで走ったらしく写真はユースホステルと地球岬の2枚しかない。

昼食はどこで食べたのかわからないが、カツ丼。

夕食はきつねうどん。

これは函館で食べたのかな?

函館でお土産を買って、青函連絡船で青森へ。

楽しかった北海道ともお別れだ。

ちなみに1988年春に青函トンネルができるので青函連絡船は1988年で廃止となった。

俺達は大雪丸に乗った。

ノートに大雪丸のスタンプが押してある。

青森に着いて夕食が足りなかったのか海峡ラーメンを食べている。

ゲーセンでゲームもやったようだ。

この日の宿泊は青森駅の軒下だったんだけど、夜遅くなっても駅周辺にはなぜか若者がいっぱいいる。

何かと思ったらBOOWYのチケットを徹夜で並んで待っている人達だった。

100人ぐらいいただろうか。

それだけ人がいると野宿も淋しくないな。

俺達は他のライダーやサイクリストと一緒に6〜7人ぐらいで駅とデパートの間の軒下で寝た。

15日目の走行距離:226.6km

つづく。

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北海道ツーリング1987 その14

14日目、9月4日(金)は登別のユースホステルに泊まるので、支笏湖から直接行くと午前中に着いてしまう。

そこで午前中は樽前荘に荷物を置いて、雨で観光できなかった札幌に行くことにした。

出発は9時。

朝食はどこで食べたのか、あげいも。

時計台の写真は11時10分になっている。

支笏湖から札幌まではそんなに時間はかからないからどこかほかに寄ったかな?

今回はちゃんと時計台の中も見学した。

そして札幌そごうでお土産を買って家に送った。

たぶんそこで昼食のチキンライスを食べたのだろう。

樽前荘に戻って、おばあちゃんと一緒に写真を撮ってから出発。

まずは昭和新山へ行った。

この日はすごくいい天気で青空に茶色い山が映えている。

いか足を食べたのはここかな?

ステッカーも買っている。

続いて洞爺湖へ。

空が青いから湖面も青い。

そしてちょっと道道723号線を戻ってから道道5号線でオロフレ峠経由で登別へ向かう。

オロフレ峠は霧ですごく寒かった。

そこにいたライダーに話し掛けてみたらなんと俺達の卒業した高校生だった。

家に帰った後でわかったことだが妹と同じクラスだった。

その後輩に写真を撮ってもらったが、一緒に撮らなかったのは残念だな。

もう顔も覚えてないや。

ほんと世の中狭いね。

こんな遠い北海道で地元の人と会うなんて。

しかも2年後にまた北海道で彼の友達と会うことになるなんて。

さて濃い霧で路面が濡れていたかもしれないが、オロフレ峠からの下りのヘアピンでI君が転倒!

かと思ったらヒザを路面に当てた反動で立ち直した!

まるで漫画のようなスーパーテクニックだった。

この日の宿泊の登別駅前ユースホステルは安かったが設備はあまりよくなかった。

確か食堂も無く、すきやき弁当を買ってきて部屋で食べている。

ノートに入浴料240円と書いてあるから、温泉に入りに行ったのかな?

14日目の走行距離:254.5km

つづく。

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北海道ツーリング1987 その13

13日目、9月3日(木)の朝は4時に起きた。

襟裳岬に日の出を見に行くためだ。

当然キャンプ場は他に起きてる人などいないのでバイクを離れた所まで押して行ってからエンジンを掛けて出発した。

日の出は雲が多かったが海と雲の隙間からなんとか見ることができた。

一度キャンプ場に戻ってからまた寝たのかな?

出発は8時10分。

また襟裳岬へ。

襟裳岬で朝食のパンを食べている。

お土産も買った。

この日は海沿いを苫小牧まで。

様似町の親子岩の写真を撮ったりしている。

天気はいいな。

浦河町で海岸線を離れ日高種畜牧場を見学した。

牧場内の道はダートなので何度もコケそうになった。

フロント16インチでダートはつらいよ。

また海岸線に戻り、昼食はどこで食べたかわからないが、しょうが焼定食を食べている。

牧場から苫小牧のセブンイレブンで肉まんを食べているとこまで写真は無く、淡々と走っていたのかな?

宿泊は支笏湖湖畔のモーラップにある市営の樽前荘。

この時はまだ市営の休憩所でライダーも泊めてもらえるという感じだった。

おばあちゃんが切り盛りしていて、とても感じがよくていい宿だった。

夕食はそこで食べたか近くの食堂で食べたか定かではないが、カレーライスを食べている。

ルイジアナのチリ味は樽前荘で買ったんだろうな。

この頃はまだ辛いのも大丈夫だった。

3人で6畳一部屋を使わせてもらった。

13日目の走行距離:271.5km

つづく。

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北海道ツーリング1987 その12

12日目、9月2日(水)の朝はいい天気で寝ている場所に朝日が当たっている写真がある。

俺は寝たふりをしているがI君はまだ寝袋に入って寝ていた。

畳にマットレスを敷いて寝袋で寝ていた。

有料とはいえライダーハウスで畳でマットレスを貸してくれるなんて贅沢だよな。

9時に出発。

朝食は足寄町のスーパーかとうでパンを2個買って食べた。

足寄町ではたかはしサイクルショップでチェーンを張ってもらっている。

それくらい自分でできなかったのかと思うけど。

前後関係は忘れてたが足寄町では有名な松山千春の家にも行ってる。

足寄町からはどこかで情報を仕入れたのかのか忘れたが、ハルニレの木を見に豊頃町に行っている。

その木は俺達は日立の昔のCMの木だと聞いて1年ぐらい信じていたが、それは間違った情報だった。

でも十勝川の河原に立つその木は雰囲気のいい木だった。

やはりハルニレの木を見に来ていたオフ車のライダーと一緒に写真を撮っている。

昼食は全く記憶に無いが帯広のアサヒビール園で食べている。

俺はピラフとスモールサラダ。

友達はラムカットセットとハンバーグセットを食べている。

午後からは別に鉄ではないんだけど愛国駅と幸福駅に行っている。

もう廃線になっていたと思うけど記念切符やステッカーを買った。

幸福駅には駅舎にメッセージを書いたメモがいっぱい貼り付けてあり汚かった。

それから、日の入りを見ようと襟裳岬へと向かったが、残念ながら間に合わなかった。

でも沈んだ後の夕焼けは綺麗だった。

また明日は日の出を見に来るということになった。

夕食は襟裳岬で親子丼を食べた。

日が暮れて真っ暗な中を、この日宿泊する百人浜キャンプ場を探すが見つからず、30分ぐらい山の中をさまよった。

襟裳岬から15kmぐらいの所なんだけど、周りに何もないような場所だったので、ほんとこの時は不安になったよな。

朝は日の出を見に行くから4時起きなので、テントを張ってすぐに寝たと思う。

12日目の走行距離:305.3km

つづく。

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北海道ツーリング1987 その11

11日目、9月1日(火)は台風が逸れて通過していい天気だった。

ツーリングトレインからホームに停めてあるバイクに荷物を積んで8時20分に出発。

台風が過ぎ去ったせいかものすごく風が強い。

横風がすごく反対車線に押し出されてしかも戻れなかった時は焦った。

正面衝突になっちゃうよ。

この日は湖巡り。

まずは霧の摩周湖だけど見事に晴れている。

晴れた摩周湖を見ると婚期が遅れるというが俺達3人のうち2人については当たっている。

摩周湖では朝食としていもだんごを食べた。

続いて硫黄山へ。

当然だが硫黄臭かった。

そして屈斜路湖の砂湯へ。

温泉には入らなかったが、すごい風でサーフィンができるくらいの波になっていた。

その後、快適なワインディングを走って美幌峠へ。

美幌峠からの屈斜路湖の眺めは最高だった。

たぶんここで昼食の塩ラーメンを食べている。

MVXにタンデムで平塚から来ていたカップルと一緒に写真を撮ってから出発。

最後は阿寒湖。

どこかで水槽に入ったまりもを見たり、湖畔でボッケという泥火山も見ている。

おみやげも買った。

おみやげ屋には鎖でつながれたキタキツネがいた。

おみやげ屋で販売のお姉さんと一緒に写真を撮っている。

この日の宿泊は、あかんこアイヌ村ライダーハウス。

1階が食堂と駐車場になっていて、2階に泊まれるようになっていた。

1階が駐車場ってどういうことかと思ったが思い出せない。

夕食はジンギスカン定食。

おそらくそこで食べたんだろう。

その後近くのコインランドリーへ行ったんだけど、そこで奇妙なできごとがあった。

俺達が洗濯が終わるのを雑誌を読みながら待っていると、すごく綺麗な女の子が来た。

20歳前後ぐらいのその子は別に洗濯をするわけでもなくただ雑誌を読んでいる。

普通なら声をかけるところだがなぜか誰も声をかけなかった。

っていうかかけられないぐらいのオーラがあった。

地元の子だったのだろうかアイヌの血のせいなのか濃い顔立ちをしていた。

しばらくして帰ってしまったが、アイヌの妖精かキタキツネの化身だったんじゃないかと思う(笑)

そういえば記憶があいまいだが、ライダーハウスにも妖精のような小学生ぐらいの女の子がいたような気がする。

壁の影から覗き込むようにこっちを見ていた。

確か呼んだら逃げて行ってしまったんだっけ?

アイヌの不思議な夜だったな。

11日目の走行距離:217.9km

つづく。

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北海道ツーリング1987 その10

10日目、8月31日(月)の朝も誰が言い出したのか朝4時に起きて開陽台に日の出を見に行った。

2階の4人組も行くと言っていたんだけど、結局起きてきたのはA君1人だけだった。

CBR400エンデュランスに乗るA君と一緒に開陽台に行ったが、残念ながら霧で日の出は見れなかった。

ライダーハウスに戻ってまた寝たのかな?

出発は9時。

まだ起きたばかりの4人組と一緒に写真を撮ってから出発した。

もう霧が晴れてるかもしれないと、もう一度開陽台に行ってみた。

霧は晴れていたけど曇っていてあまり眺めはよくなかった。

開陽台で朝食のカステラを食べている。

売店なんかあったのかな?

この日はまたオホーツク側に戻り、根室半島の納沙布岬経由で釧路まで行く予定。

途中で別海駅の記念乗車券を買っている。

駅に寄った記憶がないからどこかのドライブインみたいな所で売っていたのかな?

昼食はたまには北海道らしいものをってことで「はまなす」という店でイクラ丼を食べている。

納沙布岬も霧で北方領土は何も見えなかった。

カッパを着ているのは寒かったからかな?

この日の宿泊は釧路駅のツーリングトレイン。

ブルートレインを雑魚寝できるように改造してある。

一人のスペースは畳1畳と前後の網棚だ。

夕食はしょうが焼定食。

釧路駅周辺で食べたのかな?

ゲームもやって買い物してるからデパートか。

ここでスウェットパンツを買っているが、元々ジーンズを持って行ったのだけど、途中で無くしてしまっている。

だから寝る時も革パンで寝ていた。

無くしたのは旭川駅が怪しい。

後でわかったことだが旭川駅で一緒に写真を撮った人が俺と同じジーンズをジャージの上に履いている。

なんか不自然だよな。

まあとにかくここでは久しぶりに革パンを脱いで寝れたということか。

10日目の走行距離:351.9km

つづく。

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北海道ツーリング1987 その9

9日目、8月30日(日)の朝は誰が見ようと言い出したのか朝4時半に起きてサロマ湖畔に日の出を見に行った。

雲が多かったけどなかなか幻想的な日の出を見ることができた。

ユースホステルに戻ってまた寝たのかな?

出発は9時。

出発前にKMX125とXS650Specialのお兄さんと一緒に写真を撮っている。

まずはすぐそばの能取湖と能取岬へ。

能取岬から見た海は底が透けて見えて綺麗だった。

これから行く知床半島も見えた。

ハチがいっぱいいて恐かったが。

そこで朝食のホタテだんごを食べている。

そして次に網走刑務所へ。

中を見学した記憶が無いけどお土産は買っている。

表札と旗を買ってどちらもまだ俺の部屋に飾られている。

昼食はどこで食べたかわからないカレーライス。

宇登呂から知床峠に登るが霧で視界は2mぐらい。

写真も1枚しか撮ってない。

知床峠では焼ジャガイモを食べた。

この日は標津に泊まる予定だったけど、宿が無かったのか開陽台に近い所に泊まりたかったのか中標津のなかしべつライダーハウスに泊まることにした。

そういえば暗くなってからやっと宿があってよかったって喜んでいたような記憶があるな。

隣りのドライブインが経営してるみたいで、おそらくそこで夕食のカツ丼定食を食べている。

つぶれたパチンコ屋みたいな2階建てでなぜか客は少なく俺達ともう1組だけ。

俺達は1階に、後から来た大学生4人組は2階に寝た。

4人組は男2女2でうらやましかったな。

9日目の走行距離:257.7km

つづく。

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北海道ツーリング1987 その8

8日目、8月29日(土)の確か朝だったと思うが、みつばちマーヤの家に泊まっていた自転車でツーリングしている人と話したら、お互いサイクルスポーツに投稿したことがあり、あなたがあの人だったんですかって話で盛り上がったな。

朝、出発前に泊まった人みんなで写真を撮った。

そこにはその時はあまり話していなかったが、来年再会することになる人も写っていた。

9時に出発して国道273号で層雲峡を目指す。

北海道で搾りたての牛乳を飲みたいと思っていたので、滝上町の牧場に飛び込みで「搾りたての牛乳が飲みたいんです」と言ったら、快く飲ませてくれた。

牧場の人達と一緒に記念撮影してから出発。

その後どこかで朝食にパンを食べている。

上川町の国道39号に合流するところでパトカーが停まっていた。

なんと層雲峡方面は落石の恐れがあるとのことで通行止め。

がっかりしたがおまわりさんと記念撮影して引き返す。

途中から国道333号に入りサロマ湖を目指す。

昼食はしょうゆラーメンを食べているがどこで食べたかはわからない。

この日の宿泊はサロマ湖畔ユースホステル。

早く着いてしまったので荷物を置いてバイクでサロマ湖の周辺を走ってみた。

サロマ湖をバックに写真を撮ったりした。

港みたいな所に行くと小学生四人組が絵を描いていた。

一人ずつKRにまたがって写真を撮っている。

そのうち二人はヘルメットとグローブまで付けている。

もういい歳になってるだろうな。

この四人には写真を送ったな。

夕焼けの写真を撮ってからユースホステルに戻った。

夕食は何だったか覚えてないが、ユースホステルは基本的にセルフサービスで食べた後の洗いものもするんだけど、ここで言われた名言は忘れてない。

「お皿の裏もお皿です」

裏もちゃんと洗わないとね。

ここは綺麗なユースホステルで、漫画本がいっぱいあった。

8日目の走行距離:253.3km

つづく。

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